医療系大学の廃校に伴う残置物の撤去・処分の事例

ブロードリンク 課題解決事例 CASE STUDIES

解体・撤去・回収・処分を全てワンストップで実施
トータルコストとお客様の手間の削減に貢献

検討課題

廃校のため、大学にある多様な不用品を処分する必要がありました。
不用品の種類が多岐に渡ること、最終的にどのくらいの量が出るかが不確かであることから、モノに応じた適正な処分の仕方にお困りでした。
また、担当者様は多忙であることからなるべく手間をかけずまとめて処分したいとお考えでしたが立地条件も重って、1社で対応出来る会社が見つからず、お悩みになっておりました。

解決

  • 学校の什器・機器を
    一社で解体・撤去

  • 冷蔵庫はフロン回収・処理まで

  • 図書館の本2万冊を処分

  • 取り外し作業も実施

机、椅子、映像・音響機器など大学内の不用品200t以上を全て撤去

【ありとあらゆる不用品の回収・処分】
・学校棟:机、椅子、書棚、PC、音響機器、天井設置型プロジェクタ等の什器・機器
・トレーニング棟:ロッカー、サッカーゴール、野球ネット、卓球台など部活用品
・厨房:厨房機器、冷蔵庫など食堂什器
・図書館:本約2万冊、書棚
※天井取り付けのプロジェクタやロッカー類の耐震補強の連結・金具を外して撤去。
※厨房機器はフロンの回収・処理も実施。
※関係団体で使用できる什器や書籍はお客様の方で寄贈。

【担当者様の手間を大幅に削減】
ご担当者様に変わり当社一社で各種調整・撤去・回収・処分まで対応。
家電リサイクル法対象の排出物はお客様に代行して適法に処分を実施。

【作業期間・時間の両方を遵守】
期間に加え、1日の作業可能時間も制限があり、準備含め8営業日で撤去作業を実施。



全ての不用品の撤去・回収・リサイクル・廃棄をワンストップで対応し、
トータルコストとご担当者様の手間を大幅に削減できる結果となりました。
作業期限も遵守し、大変ご満足頂くことができました。

ポイント

  • 大学の残置物処分

  • トータルコスト削減

  • 手間なく一社にお任せ

  • 期限と時間を遵守

「医療系大学の廃校に伴う残置物の撤去・処分」の事例で活用されたサービス

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