教授室と教室をリニューアルするため家電と什器を処分の事例

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教授室と教室をリニューアルするため家電と什器を処分

教授室・教室をリニューアルするため家電や什器類処分

九州地方の大学からブラウン菅テレビやテレビ台、デスクなどを搬出して廃棄処分

検討課題

以前からパソコンの買取とリースパソコンのデータ消去と返却代行を行っており、同時に不要品も処分回収させて頂いておりました。
今回古くなった教授室と教室をリフォームすることとなり、不要となる残地物の処分費用を抑えて作業をしてくれる業者をお探しでした。

解決

  • 作業員19名による不要残置物の搬出作業を3日間実施

    作業員19名による不要残置物の搬出作業を3日間実施

  • ブラウン管を搬出して処分

    ブラウン管を搬出して処分

  • 教室のロッカーを50個搬出して処分

    教室のロッカーを50個搬出して処分

作業員19名による不要残置物の搬出作業を3日間実施

先ずは処分物を確認するため現地訪問いたしました。教授室や教室で使われていたロッカーや大型テレビ台など200点ほど処分物がありましたが、リユース・リサイクル市場では需要がなかかったため、有償での廃棄処分となってしまいました。

廃棄処分費用がかかりましたが、同時に処分予定のあるパソコンが100台程あったため、そちらを同月に買取することで、合計の処分費用を削減させていただきました。(会計は別々)

<対象物>
・パソコン 約100台 ・大型テレビ台 約30台 ・ブラウン管テレビ 10台
・木製デスク 50台 ・ロッカー 50台

作業期間:3日 
不要品:車両台数:7台 作業人数:計15名
PC類:車両台数:2台 作業人数:4名

各教室、教授室に保管してある什器・テレビ台などを引取りして処分。
日程調整、作業時間等を臨機応変に対応したため、費用・作業内容共にご満足していただけました。

ポイント

  • 九州地方の大学

  • 残置物の処分

  • 家電の処分

  • PCも買取

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